本物の素材にこだわった南欧風住宅。

まるでカフェのようなこだわりの家。

外観

輸入瓦

まるでフランスの田舎町や地中海リゾートのような、異国感溢れる外観のK氏邸。昔から、南欧住宅に憧れていたK氏夫妻は本物の素材を使う事にこだわった。南欧住宅と言えば、住めば住むほど醸し出す家の風格に価値を見い出している築100年以上の住宅が多い。そんなK氏邸で目につくのはなんといってもオレンジベースのカラフルな瓦。輸入住宅風の家が流行ってきている中で、瓦風の屋根はよく目にするがK氏邸の屋根は本物の輸入瓦。南欧の土と炎が紡ぐ素焼きの瓦は、一枚も同じものがない色彩が特徴で、天気や光の角度によって色合いが変化する。

プロヴァンス風 ウッドデッキ外壁は、大型リゾートホテルや有名アミューズメントパークなどでも採用されている、オメガとアクセントにモルタル造形を使用。耐久性やデザイン性の高い塗り壁で色落ちせず色褪せにも強く、壁にひびが入りにくいのも魅力。また、エイジング加工する事によって更に味わい深い物になっていく。
「色々なハウスメーカーを検討しましたが実際に住んだ時の事を想定しながらの細かいアドバイスをいただいた事やレジェンダリーホームの個性的なデザイン性に惹かれた事が決め手になりました!!決まったプランやカタログの中から選ぶのではなく、自分達で見つけてきたこだわりのペンダントライトや洗面ボールなどを自由に決めて設置してもらえるので自分達も家づくりに参加している感じがして本当に愛着のある家となりました。」
寒いのが苦手な奥様に一番喜んでいただけたのが、厚手の無垢の床材。「冬でも裸足で快適に過ごせて冷暖房も、リビングに一台あれば部屋全体にいきわたり電気代も節約できています。デザインだけでなく、機能性にも満足しています!」

外観だけでなく内装の素材にもこだわったK氏。ドアを開けると開放感を感じられる部屋いっぱいに広がる漆喰の真っ白い壁。天井を見上げると、リビング側のアクセントの梁は、本場のヴィンテージウッドを取り寄せた梁。そして、ダイニングキッチン側の天井は天然の木材を丁寧に一枚一枚貼り付けたフレンチカントリーの板張り。こうする事によって同じ空間なのに、天井を変えるだけで、二つの空間があるように感じる。

小泉邸リビング2小泉邸リビング小泉邸リビング2

奥さんのお気に入りは料理をしながら、リビング・ダイニング・和室まで、各部屋を見渡せるオープンな造りのキッチン。家族みんなが自然と集まり笑顔が生まれそうなその空間は、お友達を呼んで家カフェを楽しめる造りになっている。「家を建ててから、出かける事よりも家にお客様を呼ぶ方が増え、家で過ごす時間が増えました。」と楽しそうに話してくれました。

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施主様参加・施主様支給 レジェンダリーホームでは塗り壁作業や塗装工事にお客様自身が参加されたり、
また照明器具やドアノブなどの家に必要なパーツを積極的に持ち込んでいただいています。
家を建てる際にお客様に何らかの形で参加していただくことは、
ご自身の家がどのように出来ているのかを知っていただけるのと同時に、
ご自分でパーツを持ち込むことにより、家により一層の愛情を持っていただけるようになれます。
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